ご家族の一員としてその後のご症状等は如何でしょうか?

K様へ
大切なご家族の一員としてその後のご症状等は

如何でしょうか、お伺いいたします。


我が家の愛猫が16歳でこの6月に寿命をまっとうしましたが、

口内炎、歯肉炎、検査結果では甲状腺ホルモンの病、腎不全等の

諸症状がありました。


動物病院へは3年来折々に通院していましたが、適切な治療と

診断が無いまま自力で頑張ってきたようでした。

良い病院をとご紹介してもらった中での上記の診断結果でございました。


昨年の7月、水も食事もとれなくなりまして、歩くこともトイレも

ふらつきながらの状態になり、それでも外へ出たがり付き添うように

追いかけましたら住宅密集地の地域ですが家並の細路地に入って

いくではありませんか、ほどなく捕まえるようにして帰宅できましたが、

よく言われる動物の本能
DNAは危機管理能力・自己防衛の行動から

結果的に死ぬ場所を選ぶ行動に見えるという様子でした。


目の光もにぶくなり、どうしたものかのためらいの中で、

後程ご紹介する糖鎖製品を取り扱っていましたので、成分が同じで、

犬猫の細胞も人間と同様なこととの案内資料も認知していましたので、

「糖鎖栄養食品・顆粒」を水溶にして、スポイトで口内に注入して、

そのうえで獣医に診断処方をお願いいたしました。

鉄分不足の補給、脱水槽上の回復輸液の注入をして
34日の入院で

危機を脱したようです。

歯肉炎・口内炎は全抜歯しか方法がないようでした。

病状から食事が多くなり(甲状腺ホルモン・糖尿病とは異なり、

食べても痩せる。)、水分補給が大事な中で、全抜歯手術の

全身麻酔が高齢とともに体力があるかどうかで悩ましい現実がありました。

その間も犬猫用&人用で飲用・食事に混ぜてと食べさせてきました。


11月下旬ぎりぎりの体力でしたが、獣医の判断と共に手術に踏み切りました。

お蔭様で一週間にて退院でき、亡くなる半年間は、「快眠快食快便」と

言えるような日々を私・妻等と共に過ごせました。

家族に看取られての姿は見事なものでした。


生前は近所でも美形のイケメンニャンコでちょっと有名でした。(猫バカ)()
 
それにしましても糖鎖栄養素のバランスと細胞に吸収されるメカニズムを知る時、

納得も致しました。

3回も生死の境を乗り越えたのも生命力と糖鎖の少なからず良き影響が

出たことを確信することが出来ました。


実はそのことも普及宣伝に加入した理由になっています。

長々と個人的なお話をして恐縮でございました。
 
 
さてご紹介するのはすでにHPでご覧の事とは存じますが、

NPO法人補完代替医療推進センターCAMの山本英夫理事長は、

現代医学の治療現場に導入されている「がん治療」の製薬に加えて、

いま世界中で活用されその効果性が注目されている「代替栄養食品」を

補完代替医療と共に皆様の健康生活のために製品の提供を進めて

こられました。
 
以下は、NPOとして10数年来の長きにわたり、国内外に活動されて

いる趣旨と目的は次の通りでございますので是非ともご高覧ください。

NPO法人補完代替医療推進センターCAMの目的

この団体は、難病を初めとするあらゆる疾患の当病患者を対象に、

関係する専門家や医療機関その他の諸団体と提携を図り、

現代西洋医学と補完代替医療との併用による治療法の研究開発並びに

実践を行うことを目的とします。

補完代替医療とは、機能性食品、中国医学の鍼灸・漢方・気功・

呼吸法のほか、各種の伝承医学、アロマテラピー、食事法等々を

利用し
自然治癒力を回復させ治療に導く方法。

そのための機能性素材や免疫機能賦活素材等々の調査研究開発事業を

行うと共に、補完代替医療に関する情報の収集及び医療支援活動、

相談活動を通じて、広く国民の健康に寄与することを目指します。
 

医療に依存せず、自然に生きる 理事長 山本英夫』

併せて自然治癒力の増進のため有効な「補完代替医療」の

「代替栄養食品」をご紹介したいと存じます。
 
同封の資料は最新のものでございますのでご参考までにご査収くださいませ。
 
末筆ではございますが、
mr.leon
K様ご一家の心身共のご健康を心からお祈り申し上げます。
 
277月吉日
 
健康楽々くん 
M−MMT推進センター石井 寛
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