犬・猫用総合栄養食品・カプセル(免研ペット糖鎖食品) 

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    JUGEMテーマ:病気と闘う猫

    我が家も口内炎の愛猫(オス14歳後半)がいますが高齢化と体力低下が進んでいます。点滴、造血剤等で治療中です。
    全抜歯手術、2014年11月。

    3回生死をさまよいましたが「犬猫用代替医療糖鎖栄養食品」を飲食・水溶にして補給していたことで(8か月)
    飲まず食わずから起死回生して今は朝昼晩晩食事します。ホッとしていますが介助・介護しても幸せな
    一生を家族で願っています。

    特に、動物大好きのドクターの動物病院にしてから回復できました。一つ難儀なのは治療費が高額なのが・・・

    動物は自己治癒力で寿命の長短もあります。飼い猫・犬等は介助・介護も必要で高齢化が人間と同じ課題に
    なっているようです。

    ◎犬猫用代替医療糖鎖栄養食品をご紹介します。
    「近年ペットの病気・難病が問題になっています。
    「可愛いペットは家族の一員以上・・・」 と言われています。

    ◆すでに医療機関向けで使用されています「糖鎖栄養素含有食品
    (糖鎖食品)」を犬・猫の疾病に利用していただきたく企画・開発に
    着手し、宮城県登米市で開院されています菅原旭浩先生
    (菅原犬猫病院・附属獣医放射線研究センター・北里大学獣医科卒)
    にて試験を依頼し、すでに500例の実践記録ができ、よい治癒例も出てまいりました。」
    作成日時:2011年05月28日

    ◆NPO法人補完代替医療推進センターCAM 理事長 山本英夫

    ◆ 犬・猫用総合栄養食品・カプセル(免研ペット糖鎖食品) 

    ◆ 内容量:

     417mg×10cap)×5シート×1ケース・小型犬で50日分 小売価格¥8640(税込)
    ◆417mg×10cap)×5シート×2ケース・小型犬で100日分 小売価格¥16680(税込) 
    http://kenkorakuiti.thebase.in/

    ◎検証データでは3か月から4か月程度の服用状況のようです。
    ☆固形を粉末状況にして他の食材に混入してさせて食べさせることも
    可能です。
    ☆犬・猫共に小型・大型・体重等で量目を考慮することも必要です。

    ◆糖鎖食品を加えた治療法による治癒率
    ・治療方法

    ☆治癒率
    ・従来の内科療法 5%未満
    ・外科療法 30〜40%
    ・糖鎖食品+内科療法 40〜50%
    ・脂肪幹細胞による神経再生医療 50〜60%
    ・糖鎖食品+再生医療 70〜80%
    ・グレード4以下の椎間板ヘルニアに対して、
    糖鎖食品を加えた内科療法 90〜100%

    常日頃からの健康管理はニャンコ&ワンコにも必要ですね。

    URL:http://goo.gl/3uK1nr


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