猫の年齢の換算法を調べてみましたが…

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    JUGEMテーマ:病気と闘う猫
    leon
    猫の年齢を人間の年齢に置き換えるとしたら。

    一例としましては、

    獣医の齋藤昭男さんが考案された「齋藤式」からですと、

    猫は一年で生殖能力をもった立派な大人になります。

    それで生後
    12ヶ月を人間の20歳とします。

    15歳を成人期として、猫の年齢に6×15を足した値を

    人間の歳とみなす、


    (たとえばネコの2歳は、2x6+15=27で、人間の27)

    610歳は中高年期で換算式は、猫の年齢x5+20

    11から15歳は高齢期で、猫の年齢x4+30

    16歳以上が老齢期という風に計算するというものです。

    あらかたのまとめでは下記の通りだそうです。
    【成長期】
    生後12ヶ月を20歳とみなす。
    【成人期】
    ネコの年齢 x 6 + 15
    【中高年期】
    ネコの年齢 x 5 + 20
    【高齢期】
    ネコの年齢 x 4 + 30
    12      78
    13      82
    14      86
    【老齢期】
    ネコの年齢 x 3 + 45
    17      96
    18      99
    19      102

    これ以上に生きる猫ちゃんを知っていますが、

    驚異的です。

    ともあれ我が家の家族の一員ですから健康長寿は

    みんなの願いですニャン!

    by 健康楽々くん
    ニャンコ&ワンコ用の健康・難病にはコレが一番!


     

    突然ですが、「死後硬直」が現れた…愛猫。

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      突然ですが、「死後硬直」が現れた…

      愛猫が息を引き取ってから硬直を意識して棺として用意したものに
      ゆったりめに収納しましたが、腹部を中心に少しずつ硬直が
      始まっていくのが見て取れました。
      耳や尾は固くならないまま送り出すことが出来ました。

      こんなお話から書き出したのは、私たちの日常生活では加齢と共に
      「筋力低下」が知らず知らずのうちに進んでいることを実は
      「健康長寿」とも繫がっている場合が多々あるということです。

      青少年や若い人たちにはあまり関係がないことのようですが、
      筋肉は一定の運動を加えないといわゆる筋力低下をする。

      つまり筋力が弱くなってしまうということなのです。
      高齢化社会の中では独居、老夫婦だけでの生活ですと
      家内だけの運動量で若いころの生活とは激変していますので、
      よく言われる家の中での
      ケガ等が増えて、時には大きな事故になることもあります。

      さて、朝起きる時に筋肉や関節の動きが硬くなっていていつもの
      通りの普通の生活を始めた瞬間に思いもよらぬケガをしてしまう
      場合が結構多いようです。

      「このことではあまり知られていないことなのですが、
      睡眠中に体が硬くなることは「死後硬直」と実は
      似た状態になるそうです。つまり人は死亡すれば当然ながら
      心臓が停止をします。

      そのことで血液の流れが停止して、全身に新鮮な血液が行き届か
      なくなる状態になります。
      それは体の各組織が酸欠状態となることを意味しますが、同時に
      筋肉に乳酸が蓄積されること等になり、硬くなるということが
      「死後硬直」のメカニズムだということです。

      ただし、睡眠中に心臓が停止してしまうということではなくして、
      このような仕組みと同じような現象が起きるということだそうです。

      したがって、筋肉に疲労を残したまま寝てしまうとからだの各所に
      たまっている疲労物質が血液を通して心臓に戻りにくくなり、
      酸化してしまうことから乳酸となって筋肉を硬直させてしまうので、
      朝起きると体が硬いという症状が出ると言われています。」
      「久野信彦接骨院院長」

      一例では睡眠中などで「ふくらはぎ」が「つる」いわゆる
      「こむら返り」関西では一部で「こぶらがえり」とも言うそうですが、
      とても痛い症状で個人差が大きいですが毎日のように起きる人も
      たくさん存じています。

      コレも「腓腹筋」の疲労等が原因で起きますが、仕組みは
      先ほどからの硬直の原理と同様です。
      そのためには歩行と適量な運動が一番大事になります。

      セルフマッサージや「ふくらはぎが第二の心臓」と言われるように
      モミモミケアをするなどを意識的にしていくことをオススメしたいです。

      事故一瞬でもケガ一生で困らない様に常々のご用心も大切です。
      世の中には役立つ健康グッズもありますので、誇大広告や価格、
      デザイン等で惑わされないようにしたうえで、身近な口コミ評価や
      ご自身でしつかり製品力を確認して活用するのも良いかもしれません。

      一点ご紹介できるものがありますが、パソコンやスマホを
      活用されている方は、
      ホームページ サイトURL:http://metaraku.com/ によろしければ
      アクセスなさってください。

      このお話が「あなたにとって朗報」になれば大変うれしいです。

      By 心とからだのカウンセラー石井 寛

       


      愛猫mr.leonの命日に・・・

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        愛猫のmt.leonが逝いてちょうど2か月、今日は命日だ。

        何時もいた場所、どこでもすり寄ってきた姿、

        トイレであれドアーを開けて入ってくる。

        入浴中も平気で来て、お湯を飲みたいとせがむことが

        普通でもあった。

        気立てのよい、美しいほどの風貌は近在でも目立っていた。

        亡くなった時はご近所さんがと飛び込んこられて遺体を

        さすってくださった。

        思い出さないように夫婦で話題はお互いにという範囲にしている。

        そんな中でノラの黒猫一家が毎日のように玄関先に来る。

        もう飼育する気はないが妻が不憫に思い少々の食を与えてしまう。

        悩ましいことではある。mr.leon


        犬猫用難病対策・代替医療「補完糖鎖栄養食品」CAMなら
        JUGEMテーマ:病気と闘う猫

        ご家族の一員としてその後のご症状等は如何でしょうか?

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          K様へ
          大切なご家族の一員としてその後のご症状等は

          如何でしょうか、お伺いいたします。


          我が家の愛猫が16歳でこの6月に寿命をまっとうしましたが、

          口内炎、歯肉炎、検査結果では甲状腺ホルモンの病、腎不全等の

          諸症状がありました。


          動物病院へは3年来折々に通院していましたが、適切な治療と

          診断が無いまま自力で頑張ってきたようでした。

          良い病院をとご紹介してもらった中での上記の診断結果でございました。


          昨年の7月、水も食事もとれなくなりまして、歩くこともトイレも

          ふらつきながらの状態になり、それでも外へ出たがり付き添うように

          追いかけましたら住宅密集地の地域ですが家並の細路地に入って

          いくではありませんか、ほどなく捕まえるようにして帰宅できましたが、

          よく言われる動物の本能
          DNAは危機管理能力・自己防衛の行動から

          結果的に死ぬ場所を選ぶ行動に見えるという様子でした。


          目の光もにぶくなり、どうしたものかのためらいの中で、

          後程ご紹介する糖鎖製品を取り扱っていましたので、成分が同じで、

          犬猫の細胞も人間と同様なこととの案内資料も認知していましたので、

          「糖鎖栄養食品・顆粒」を水溶にして、スポイトで口内に注入して、

          そのうえで獣医に診断処方をお願いいたしました。

          鉄分不足の補給、脱水槽上の回復輸液の注入をして
          34日の入院で

          危機を脱したようです。

          歯肉炎・口内炎は全抜歯しか方法がないようでした。

          病状から食事が多くなり(甲状腺ホルモン・糖尿病とは異なり、

          食べても痩せる。)、水分補給が大事な中で、全抜歯手術の

          全身麻酔が高齢とともに体力があるかどうかで悩ましい現実がありました。

          その間も犬猫用&人用で飲用・食事に混ぜてと食べさせてきました。


          11月下旬ぎりぎりの体力でしたが、獣医の判断と共に手術に踏み切りました。

          お蔭様で一週間にて退院でき、亡くなる半年間は、「快眠快食快便」と

          言えるような日々を私・妻等と共に過ごせました。

          家族に看取られての姿は見事なものでした。


          生前は近所でも美形のイケメンニャンコでちょっと有名でした。(猫バカ)()
           
          それにしましても糖鎖栄養素のバランスと細胞に吸収されるメカニズムを知る時、

          納得も致しました。

          3回も生死の境を乗り越えたのも生命力と糖鎖の少なからず良き影響が

          出たことを確信することが出来ました。


          実はそのことも普及宣伝に加入した理由になっています。

          長々と個人的なお話をして恐縮でございました。
           
           
          さてご紹介するのはすでにHPでご覧の事とは存じますが、

          NPO法人補完代替医療推進センターCAMの山本英夫理事長は、

          現代医学の治療現場に導入されている「がん治療」の製薬に加えて、

          いま世界中で活用されその効果性が注目されている「代替栄養食品」を

          補完代替医療と共に皆様の健康生活のために製品の提供を進めて

          こられました。
           
          以下は、NPOとして10数年来の長きにわたり、国内外に活動されて

          いる趣旨と目的は次の通りでございますので是非ともご高覧ください。

          NPO法人補完代替医療推進センターCAMの目的

          この団体は、難病を初めとするあらゆる疾患の当病患者を対象に、

          関係する専門家や医療機関その他の諸団体と提携を図り、

          現代西洋医学と補完代替医療との併用による治療法の研究開発並びに

          実践を行うことを目的とします。

          補完代替医療とは、機能性食品、中国医学の鍼灸・漢方・気功・

          呼吸法のほか、各種の伝承医学、アロマテラピー、食事法等々を

          利用し
          自然治癒力を回復させ治療に導く方法。

          そのための機能性素材や免疫機能賦活素材等々の調査研究開発事業を

          行うと共に、補完代替医療に関する情報の収集及び医療支援活動、

          相談活動を通じて、広く国民の健康に寄与することを目指します。
           

          医療に依存せず、自然に生きる 理事長 山本英夫』

          併せて自然治癒力の増進のため有効な「補完代替医療」の

          「代替栄養食品」をご紹介したいと存じます。
           
          同封の資料は最新のものでございますのでご参考までにご査収くださいませ。
           
          末筆ではございますが、
          mr.leon
          K様ご一家の心身共のご健康を心からお祈り申し上げます。
           
          277月吉日
           
          健康楽々くん 
          M−MMT推進センター石井 寛

          仰向けバンザイ大股開きの、あられもない姿?

          0
            「ニャンコ様のあられもない姿が激撮されたという。」?
            http://rocketnews24.com/2015/07/14/607787/

            知恵もあるようなので人模様観察しているのが感じられる…
             
            近在の野良も媚びてくる。可愛くはないのは人と似る。
             
            by 健康楽々くん

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